タイムスタンプ変換
Unixタイムスタンプと日付を、タイムゾーンを指定して相互に変換します。すべてこのブラウザ内で計算されます。
現在の時刻
- Unix秒
-- Unixミリ秒
-- ISO 8601 (UTC)
-- ローカルタイムゾーン
-
このデバイスの時計は毎秒の始めに読み取られます。コピーでは画面に表示されている値が使われます。
タイムスタンプから日付へ
変換できませんでした。
修正方法
タイムスタンプを入力すると、ここに結果が表示されます。
日時からタイムスタンプへ
夏時間のために存在しない時刻は、飛ばされた時間分だけ進めた時刻として扱われ、2回現れる時刻は先の方が使われます。該当する場合は下に表示されます。
変換できませんでした。
修正方法
日時を入力すると、ここに結果が表示されます。
入力に合わせて値が変換されます。コピーボタンで結果を取得できます。
タイムスタンプ変換の使い方
ログやAPIレスポンスのUnixタイムスタンプを読みやすい日付に変換したり、指定したタイムゾーンの日時をタイムスタンプに変換したりできます。
- 上部の現在時刻パネルから、現在の秒またはミリ秒のタイムスタンプをコピーできます。
- 左側では、タイムスタンプを入力してタイムゾーンを選ぶと、UTC、ローカル時刻、選択したタイムゾーン、ISO 8601が得られます。
- 右側では、日時とそのタイムゾーンを入力すると、Unix秒とミリ秒が得られます。
例: 1700000000 2023-11-14T22:13:20.000Z
ルールと制限
- 対応範囲は±8,640,000,000,000,000ミリ秒 (約±275,760年) です。範囲外の値はエラーになります。
- 自動判定では、整数が11桁までなら秒、12桁以上ならミリ秒として読み取ります。迷う場合は単位を自分で選んでください。
- Unix時間はうるう秒を数えません。1日は常に86,400秒で、うるう秒の時刻 (23:59:60) は入力できません。
- 秒はミリ秒未満を切り捨て、1970年より前の負のタイムスタンプにも同じルールが適用されます。
- タイムゾーンはブラウザに組み込まれたIANAデータに従うため、過去の古い夏時間の記録はブラウザによって異なる場合があります。
- 入力した値と選択したタイムゾーンは保存も送信もされず、再読み込みすると消えます。
よくある質問
入力内容はサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての変換はこのブラウザ内で実行され、入力内容と結果は保存も送信もされません。
夏時間の切り替えはどう扱われますか?
春に時計が進んで存在しない時刻 (例: ニューヨーク 2024-03-10 02:30) になる場合は、飛ばされた時間分だけ進めて03:30として計算します。秋に時刻が2回現れる場合 (例: ニューヨーク 2024-11-03 01:30) は、先の夏時間側を使い、後の方の値も併せて表示します。
2038年問題はありますか?
このツールは32ビット整数ではなくJavaScriptの数値を使うため、2038年以降の日付も対応範囲内であれば正しく変換されます。
ローカルタイムゾーンはどこから取得されますか?
ブラウザを通じてこのデバイスが報告するタイムゾーンです。判別できない場合はUTCを使用します。